また第二の感染を恐れていますが、そんなのはまさに当たり前のことです。
東京都は6月2日夜、都の新型コロナウイルス感染症対策本部会議で、感染拡大の兆しがあるとして、警戒を呼びかける「東京アラート」初めて出しました。
ウィルスを防ぐ薬や勝つ良い方法などあるわけがないのです。
そもそも人間が人であれ細菌であれ、いじればいじる程抵抗し、性格が悪く、面倒な形になって反撃して来ます!
我々の方がそれに対応できる体を作るのが最善の方法です。
つまりはスウェーデンなどが取った方法が賛否両論ありますが最善だと考えられます。


スウェーデンのとった方法を馬鹿にしている人達を耳にしますが、感染症に関して無知であることをあらわにしているだけと思います。
ただ唯一掲げるとすれば、有病者や基礎疾患持ってる患者さんへの対応がまずかっただけ!
さて日本の死亡者数の少なさが世界から絶賛されていますが…。
これも当たり前の話ですが、医療のほとんどが医原病(医療原因の病気)であり、ましてマスクなんぞほぼ意味はなしません!


ちなみに・・・・例の配布されたガーゼマスクは更に意味無しです!
医療行為が逆効果を示す事は今回に限ったことではなく我々は日常的に多々経験します。
日本はいろんな事情により検査数が圧倒的に他国よりも少ないです、これが功を奏したというか結果として検査をしてないって事は治療に踏み切る数が圧倒的に少ないことを意味します。
よって医療行為が仇となって死亡するヒトの数が少ないと言う結果をもたらしてるだけのお話しです。もうまさに簡単な話。
本来皆さんが毎年かかる土着の風邪であれインフルエンザであれウイルス性の疾患でもある一定数以上の人間が死亡するのは当たり前のことであります。
今回の件の大問題なのは世界が何か理由があってこのコロナウイルスを特殊な異常なウィルスに担ぎ上げてしまった事である。




